Bagel Shop — Sendai, Tachimachi

kotton.

半熟の黄身がのぞくベーコンエッグのベーグルサンド

ベーグル店 コットン

Opening Autumn 2026

2026年秋、仙台・立町にオープン予定

HandmadeBagelKotton.

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01 Prologue

まだ、お店はありません。
でも、ベーグルはもうここに

仙台市青葉区立町 —— 西公園にほど近い、まちの一角。ここに2026年秋、ちいさなベーグル店がうまれます。

看板はまだ。扉もまだ。それでも、オーブンからは毎日のようにベーグルが焼き上がっています。ひとあし先に、kotton.の物語をどうぞ。

welcome to kotton.
02 Story

18歳の職人が、
ひとつずつ、手づくりで。

kotton.をつくるのは、18歳の菓子職人。高校2年生のときにベーグルの販売をはじめ、この春学校を卒業して、いまは自分の店のオープンに向けて準備をすすめています。

トレイに並ぶのは、枝豆、ハム&チーズ、あんこ、チョコレート——日によって顔ぶれの変わる、手づくりのベーグルたち。ひとつずつ表情がちがうのは、手のしごとの証です。

木のトレイに並んだ8種類のベーグルサンド

ある日の焼き上がり。断面には枝豆やハム、あんこの顔ぶれ

Our Wish
めざすのは、誰もが輝ける場所。
手話や筆談でのやりとりも、大切にしたいお店です。

— kotton. がお店づくりで大切にしていること —

03 Bagel

断面が、語ってくれる。

ナイフを入れると、きめ細かな気泡と、すきまなく折り込まれた具材。ハムとチーズを抱いた断面からは、とろけたチーズが糸を引きます。

むぎゅっと詰まった生地の目、つややかな焼き色。ことばで説明するよりも、この断面をじっと見てもらうのが、いちばん早いのかもしれません。

  • POINT 01ひとつずつ心を込めてつくる、手づくりのベーグル
  • POINT 02具材を巻き込んだ、断面までおいしい仕立て
  • POINT 03日によって変わる、焼きたてのラインナップ
ハムとチーズを挟んだベーグルの断面。チーズが糸を引いている
Hand
Made
04 Lineup

ひとあし先に、味見の時間。

チーズがとろけた焼きたてのベーグルが並ぶ

Cheese Bagel チーズをまとった、焼きたての顔

flavors of the day

焼き上がる顔ぶれは、その日によってさまざま。写真の中の手書き文字が、そのまま商品名です。

焼き色のついたベーグルと、いちじくとクリームチーズの断面
いちじくとクリームチーズ

hand-written! 白い手書き文字は、職人みずからの筆。フレーバーの名前は、ベーグルに聞いてください。

chocolateと書かれたアーモンドスライスがのったチョコレートベーグル
Maccha anko、Maccha white chocolateと書かれた抹茶ベーグル
05 Opening & Access

2026年秋、立町でお会いしましょう。

see you soon...
Open
2026年9月頃 オープン予定開店日は決まり次第お知らせします
Place
宮城県仙台市青葉区立町9-10 櫻ヶ丘ハイツ内西公園エリア
Hours
準備中営業時間はInstagramで順次お知らせします
Shop
ベーグル・パンの店手話・筆談でのやりとりも歓迎です
Google Mapで見る

オープンに向けて、クラウドファンディングにも挑戦中。開店までの歩みを、たくさんの方に応援していただいています。

06 Follow

開店準備のようすや、その日のベーグルの顔ぶれは、Instagramで発信しています。オープンのお知らせも、いちばん最初はここから。

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